2010年05月21日

<ラベンダー>気品高く咲き競う−−有田で見ごろ(毎日新聞)

 佐賀県有田町原明の深川製磁「チャイナ・オン・ザ・パーク」で早咲きのラベンダーが見ごろを迎えた。

 敷地内の丘陵地にあるイギリス品種のラベンダー4000株が次々につぼみを膨らませ、気品に満ちた紫色の花を咲かせている。大正時代、同社2代目社長の夫人が北海道から嫁いできたことにちなみ、同パークが開館した1984年に富良野市の苗木を植栽。以後、丹念に育て続けてきた。

 今月23日までラベンダーフェアを開催しており、22日と23日は1カゴ500円でラベンダーの摘み取りができる。開花状況など問い合わせは同パーク0955・46・3900。【上入来尚】

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posted by ベルベッキオ at 22:41| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月28日

乳児投げつけ「責任を痛感」こどもセンター陳謝(読売新聞)

 9か月の長女を壁に投げつけたとして、福岡市南区の風俗店従業員岡田祐季容疑者(23)が逮捕された事件で、長女を一時、保護していた「福岡市こども総合相談センター」の河浦龍生・こども緊急支援課長は「十分な支援ができず、責任を痛感している」と陳謝した。

 同センターは、岡田容疑者の妻と長女が、岡田容疑者による家庭内暴力と虐待から逃れるために、熊本県の親類宅に引っ越すことを把握しながら、同県の児童相談所に引き継がず、妻と連絡も取っていなかった。

 厚生労働省が通知している児童相談所に関する運営指針では、保護者が転居し、その後も子どもが虐待を受ける恐れがある場合、転居前に保護していた児童相談所は、転居先の児童相談所と協議し、どちらが管轄するかを決めなければならないとしている。

 河浦課長は「(妻と長女は)夫から離れて県外で暮らしており、安全は確保できていると思った。今後も夫と暮らす可能性は低いと思い、熊本県への引き継ぎを行わなかった」と釈明している。

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posted by ベルベッキオ at 11:14| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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